炬燵と私の膝の隙間

とにかく、炬燵に座るや否や、ユイ君は、私の膝の上に乗ってくる。
炬燵布団の中に身体半分埋もれる状態だ。

・・・・・ものすごく重い。
そして、そこから私を円らな瞳で見上げてくる。
目が合えば「ゴロゴロゴロ・・・」
この仕草に悩殺されてしまうのだけど、

今夜はハルちゃんがその役目を果たしている。
ゴロゴロはないけど・・・(笑)

でもやっぱり重いかも・・・(^^;)

腰に影響出るのでそろそろ炬燵から出ようかな・・・。
[PR]
by berrypafe | 2007-02-06 22:48 | ねこ